補助金申請代行センターは、行政書士(補助金申請代理)中小企業診断士(事業計画策定)
国家資格を併せ持つ専門家集団として、日本の中小企業の挑戦を支援します。
「法的・行政的な手続きの正確さ」と「ビジネスとしての実現性の高さ」
その両輪を一貫して提供することが、私たちの使命です。

運営会社:タビト行政書士・中小企業診断士事務所

補助金申請代行センターは、タビト行政書士・中小企業診断士事務所が運営する補助金申請サポートサービスです。当事務所は、行政書士と中小企業診断士の国家資格を併せ持つ専門家として、中小企業の補助金活用を支援しています。

補助金申請で求められる、2つの専門性:

✅ 行政手続きとしての正確な申請書類の作成
✅ 採択を見据えた実現性の高い事業計画の策定

日本の中小企業の皆様が新たな挑戦をする際、この両輪を両立させる仕組みが必要だという確信のもと、補助金申請代行センターを設立しました。補助金制度の理解から申請書類の作成、事業計画策定、採択後のモニタリングまで、一貫してサポートいたします。

事務所概要

事業主体名 補助金申請代行センター
運営元 タビト行政書士・中小企業診断士事務所
所在地 〒247-0056 神奈川県鎌倉市大船1866-14
URL https://www.hojokin-daikou.jp/
メールアドレス tabitoconsulting@gmail.com
保有資格・公的登録 ・総務大臣認定 行政書士 [登録番号: 25091581]
 ※日本行政書士会連合会 登録情報ページ
・経済産業大臣登録 中小企業診断士 [登録番号: 425531]

当事務所が選ばれる3つの理由

当事務所が選ばれる3つの理由

1. ダブルライセンスによるワンストップ対応

行政書士」として厳格な要件が求められる補助金申請の手続きを正確に進める力と、国が認める経営コンサルタントである「中小企業診断士」として事業の向かうべき方向性をデザインする力を兼ね備えています。単なる代行にとどまらず、事業の根幹から伴走いたします。

2. 実務経験に基づく「勝てる事業計画」

当事務所代表は複数の日系大手製造業で経営戦略策定、新規事業立ち上げ、グローバルM&A推進等の実績を積んできました。米国MBAを取得し、経営知見も豊富ですが、何よりも実際に事業会社の内側で泥臭い現場の課題と向き合ってきた「戦略構築力」と「実践力」を注ぎ込み、審査員にアピールし、且つ採択後も着実に実行できる事業計画を策定します。

3. 代表自身によるマンツーマン専任サポート

当事務所では、大切な案件を外注や経験の浅い部下に丸投げすることは一切ありません。豊富な実務経験を持つ代表自身が、初回ヒアリングから事業計画策定、申請手続き、採択後のフォローまで最初から最後まで責任を持って対応いたします。

なぜ「製造業」の補助金申請に強いのか

当センターは様々な業種に対応しておりますが、中でも「ものづくり補助金」の代行(特に製造業のクライアント様向け)は、代表自身のキャリアを最も還元できる得意領域です。

代表自身が日系大手メーカー等の事業会社において、実際に製造業の事業構造改革や大規模な投資戦略を「内側から」リードしてきた実務経験を有しています。そのため、メーカー特有のビジネスモデル、工場現場の課題、サプライチェーン構造から最新設備投資戦略まで極めて深く理解しています。

外部アドバイザーの視点だけでなく、現場のリアルな痛みと成長の可能性を熟知しているからこそ、机上の空論ではない、現場に根ざした強い事業戦略を描くことができます。

製造業の現場と戦略

主なサービス

  • 各種補助金申請の代行・サポート
    事業再構築補助金、ものづくり補助金など、事業計画の質が採択を大きく左右する大型補助金を中心とした申請書類のリサーチ・作成支援。
  • 採択後の充実のアフターフォロー
    煩雑な交付申請、実績報告などの行政手続きサポートや、事業化状況報告、定期的なモニタリングによる事業推進支援。
  • 経営改善・戦略コンサルティング
    金融機関(融資)向けの経営改善計画策定、マーケティング戦略立案など。